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SNSいじめ
匿名なら何でも言える?SNSいじめを防ぐために出来ること

購入を悩んでいる商品や、初めて訪れるレストランなどがあった際に、口コミサイトに投稿されている意見を参考にしたという経験は、現代なら誰しもあるのではないでしょうか

アイスクリーム
「守る」or「変える」誰もが知る”あるブランド”が出した答え

どんなに品質の良いものでも、「これはお母さんが使うものでしょ?」と感じたら、若者がその商品を手にすることは、あまりありません。 かつては売れていたブランド

lego
LegoのCMOが語る。広告宣伝部が社内にある最大のメリットとは?

広告宣伝部が社内に存在せず、広告事業を外部の代理店に委託するというのは、そんなに珍しいことではありません。 しかし、Legoの最高マーケティング責任者Ju

禁煙市場
時代を逆手に取って。「禁煙したい人」を狙ったタバコ会社の未来は?

世界的なタバコメーカーのフィリップ・モリスは、禁煙市場をターゲットとし、タバコの需要を低下させ、禁煙市場の拡大を図ろうと試みています。 フィリップ・モリス

Gandys
広告も宣伝部もなしで成功した「あるブランド」のストーリー

現在ロンドン市内に3店舗を構えるアウトドア系のアパレルブランドGandysは、広告を打ち出すことなく、ここまでの成長を遂げました。 このブランドを築いたの

Amazon薬局
「Amazon薬局」に太刀打ち。薬局Walgreenのアプリの機能とは?

日本では2014年の6月に医薬品ののインターネット販売が許可され、Amazonや楽天だけではなく、マツモトキヨシなどの大手薬局チェーンの自社サイトでも、

有害広告
時代遅れは時に「有害」!?自社のマーケティングのルールを見直して

10年前のテレビCMを今見て、「よくこんなものを放送したものだ」と、感じたことはないでしょうか。 言うまでもないことですが、マーケティングにおいて欠かせな

シニア
SNSは若者だけのものではない?シニア層向けの新しいマーケティング

昨年(2017年)の総務省の調査によると、60代のインターネットの利用率が70%を超え、70代でも50%を超えていることが明らかになりました。 当然のこと

インフルエンサー
「インフルエンサー=○○」新しい公式がマーケティングを変える?

職場の先輩が使っている名刺入れが使いやすそうで、同じものを買ってしまったり、知り合いの肌のきれいな女性が使っている化粧品を聞いて、同じものを試してみたり、身近な

マーケティング歴史
70年代~2018年まで「マーケティング40年の歴史」を振り返って

「マーケティングの起源はいつか?」という問いには、おそらく答えがありませんが、「マーケティングの黄金時代はいつか?」という問いに対しては、「70年代だろう」とい

インフルエンサー
最近浮上した「インフルエンサーマーケティング」今後のトレンドは?

ここ最近の2~3年にも満たない期間で、突如、頻繁に使われるようになった言葉のひとつに、「インフルエンサー」が挙げられます。 また、企業がそれらの著

Meetoo
#MeToo後のカンヌ広告祭。適切なジェンダー表現の向こう側に…

6月18日から開催された、2018年のカンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル(カンヌ広告祭)では、「#MeToo」運動の流れを経て、広